Q&Aよくある質問

020.今、悩みや壁はありますか?

在宅ワークをしてて悩みはある?

質問

今現在どのような悩みや壁にぶち当たっていますでしょうか?

ぽるぽるさん

記事作成を6年やっています。ぽるぽるです。

今現在どのような悩みや壁にぶち当たっているのか、お知りになりたいのですね。

私自身、毎日仕事のことで悩んでいるので、「よくぞ聞いてくれました!」という気分です。

私が今悩んでいることは2つあります。

1つ目は、収入面です。実はこの春、6年ほど在籍していた会社を辞めて、フリーランスになりました。まだ軌道に乗っていないので、サラリーマン時代と比べたらだいぶ収入が減るだろうと思うと、気が滅入ってきます。でも、現在2人の子どもを保育園に預けながら仕事をしているので、最低限保育料分の収入がないと、なんのために働いているのか分かりません。そんなことを考えたら、さらにテンションが下がります。安定収入が欲しいです。

2つ目は、なかなか契約まで至らないことです。安定収入を得るためにも、継続案件が確保できるとだいぶ精神的な余裕が生まれます。しかし、継続案件でかつ「この仕事面白そう」、「文字単価高い」と思って応募しても、そう簡単に契約は取れません。
スキル不足は自覚していますが、タスクやアンケートではなく、文章を書きたいのです。
今は、スキルを上げる努力をしながら、チャンスをうかがっているところです。

以上、私が現在ぶち当たっているリアルな悩みをご紹介しました。
質問者さまも、何か悩んでいることがあるのでしょうか。

私とはぶつかっている壁の種類が違うかもしれませんが、諦めない限りはいつか越えられると思います。

毎日クヨクヨ悩みながらも、そう自分に言い聞かせています。お互い、この壁を乗り越えられるよう頑張りましょう!

moveoさん

情報記事などを2年ほど執筆しているmoveoです。

『在宅ワークの悩み』についてご質問をいただきましたので、私の悩みを少しお話させていただきます。
私の今の悩みは、身体的な悩みと精神的な悩みの2つあります。
身体的な悩みは、腰痛・首肩こり。そして、精神的な悩みは収入面に関しての不安です。

まず身体的な悩みからお話させていただきます。
元々腰痛持ちですが、在宅ワークを始めてより酷くなり、首肩こりは初体験。こんなに辛いとは思いませんでした…。

原因は姿勢の悪さと座卓というのが大きいと思います。
デスクを置いて椅子に座って仕事できればいいのですが、家の間取りなどの関係で、座卓で在宅ワークをしている現状です。

対策方法をネットで調べては出来ることを試していますが、なかなか改善せず悩んでいます。
やはりインナーマッスルを鍛えるしかないのかな、と思いつつ知らぬふりをする日々です。
皆様も腰と首肩にはお気をつけください。

次に収入面に関してですが、なかなか安定しないことで不安に感じることが多々あります。
月によってバラつきがある収入と、継続できるかできないか毎回ドキドキの案件。
口座を見るたびに達成感!もしくは、はぁとため息をつく月も…。

正直、もっと効率のいい仕事もあり、自分は向いていないのではないかと感じることもあります。しかし、やりたいことや書きたいこともあり、そのためなら今は上手くいかなくても大丈夫と信じて。…信じてというよりも、言い聞かせている所です。

以上が私の悩みでした。質問者様はどういったお悩みや壁にぶち当たっているのでしょうか?
せっかくの在宅ワークですから、心身労わり、楽しく仕事したいものですね。

mochiさん

7年ほどWEBライターとして活動しております、mochiと申します。
現在、悩みや壁にぶつかっているか?というご質問ですね。
私事で恐縮ではありますが、今回は個人的な悩みについてお話させていただければと思います。

具体的な今の悩みというのは、夫の扶養から抜けるべきか否かということです。
現在は扶養内でお仕事をしているのですが、実は昨年の所得が扶養の範囲内を超えるか超えないかというギリギリの所だったんです。
昨年は経費が多くかかったこともあり(パソコンを新調しました)計算した結果、扶養内に収まったのですが、今年は超えてしまうかも…と思っています。

扶養内で働けば、健康保険もそのままで行けますし(夫が加入している健康保険であれば、健康診断も無料で受けられるのがありがたいです)配偶者控除も受けられます。

もちろんそのまま所得を上げてたくさん稼げば良いのですが、その次の年に同じぐらいかそれ以上稼げるかというとフリーランス故、そこは未知数でもあります。

夫は「どっちでも良いよ」と言ってくれていますが、自分の性格から考えても扶養を抜けることになれば「もっと稼がなくては!!」と無理をしてしまうことも予想がつきます。

また、今は子どもが1人なのですが、もう1人欲しいなという気持ちにもなりつつあるので、そちらも含めて考え中です。

どちらにしても正解はないかと思うのですが、自分にとって後悔のないよう選択をしていきたいなと思っています。